« 特等添乗員αの難事件II | トップページ | 子供の科学8月号 »

2012年7月14日 (土)

印象派の名画はなぜこんなに面白いのか

印象派の名画はなぜこんなに面白いのか
井出 洋一郎

井出さんの名画解説シリーズです。
今回は印象派がターゲットです。
コローから最後は日本の正宗得三郎まで
約30人ほど紹介しています。
やはりモネ・ルノワールは割かれている
ページが多いです。
そのあとにゴーギャンやゴッホが続きます。
画は小さいですがカラーなので
その雰囲気は楽しめます。
お手軽に読める1冊です。

« 特等添乗員αの難事件II | トップページ | 子供の科学8月号 »

BooK」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 印象派の名画はなぜこんなに面白いのか:

« 特等添乗員αの難事件II | トップページ | 子供の科学8月号 »

Ranking

  • ブログランキング
    人気ブログランキングへ

VISA

  • visa
    visa