« 公共哲学 | トップページ | 帝都妖怪新聞 »

2011年10月10日 (月)

週刊マンガ日本史

週刊マンガ日本史第2期 HP

47 南方熊楠
  以前彼の著作を読んだことがありますが、
  もっと固執した感じのイメージでしたが
  少し明るい感じを持ちました。
  世界との共存 今の世界のテーマに合った
  話題となります。

 
 
48 高橋是清
  日本の銀行の礎を築いた人です。
  二・二六で最後を遂げます。
  他者により中断されることに対し
  どうであれ歯痒さを感じます。

49 山本五十六
  個人の意思を無視して
  流れは留まることを止めません。
  どこかにそれを変える起点が
  あったかも知れないですが
  それを知ることは難しいです。

« 公共哲学 | トップページ | 帝都妖怪新聞 »

MagazinE」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 週刊マンガ日本史:

« 公共哲学 | トップページ | 帝都妖怪新聞 »

Ranking

  • ブログランキング
    人気ブログランキングへ

VISA

  • visa
    visa