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2011年2月 9日 (水)

週刊マンガ日本史マンガ日本史14 15 16

週刊マンガ日本史マンガ日本史第2期 HP
14 親鸞
  思いにより救いの道を開く親鸞の姿があります。
  一つのものに対して、信じるものは救われていく
  宗教のあり方はよく見つめる必要があると思います。
  吉田聡さんがマンガです
15 楠木正成
  負けると判っていながら志を通すため進む
  よく好かれる正成像を描いています。
  湊川神社へはたまにいくことがあります。
16 吉田兼好
  徒然草の作者の吉田兼好です。
  人を愛でながら、それでいて隠居する
  彼の姿を描いています。

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