« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2005年12月の13件の投稿

2005年12月26日 (月)

S.S.T./Brand New Orleans

S.S.T./Brand New Orleans
Prince

プリンスのハリケーンのチャリティーソングです
Te Amo Corazonが出てないかなと、
タワーレコードによってみて、
目的のものはありませんでしたが、
これがあったので購入しました
すでにNPGからダウンロードしているのですが、
やはりCDのほうがいいです
報道はほとんど無くなっていますが、
たぶん被害を受けた人は、
まだがんばっているのだと・・
なかなか支援は一時のものになりやすく難しいと思います
神戸の地震を体験しているので、
よけいそう思います
もうすぐニューアルバムがでるようなので、
楽しみにしています

STARLOG Number27

STARLOG Number27

スターログ日本版
竹書房 TVの特集が多く、
見れないのでちょっと残念です。
今見ているのは、ミュータントXとオデエッセイ5なので・・

ああっ女神さまっ 32

ああっ女神さまっ 32
アフタヌーンKC
藤島 康介 (著) 32巻です

ローレライとの話です
やはり絵がいいです

2005年12月24日 (土)

フィギュア王 No.95

フィギュア王 No.95
ワールド・ムックワールドフォトプレス

95ですおまけにセブンイレブンで配布した
キングコングのバージョン違いがついています
エンパイアーステートビルでの旧作のシーンです

ケロロランドVOL.4

ケロロランドVOL.4
少年エース増刊角川書店

ケロロ軍曹の本のケロロランドのVOL.4です
おまけにちびドロマスコットフィギュアなどがついています
なかは、いろんな漫画や映画の紹介です

2005年12月18日 (日)

ポケモン4コマまんが全集

ポケモン4コマまんが全集
オールカラー版
コロタン文庫
春風邪 三太

ポケモンの4コマまんがです
見開きで右側2コマ左側2コマの構成でオールカラーです
ギャグまんがで、喜んで読んでるみたいです

2005年12月15日 (木)

クレヨンしんちゃん Volume43

クレヨンしんちゃん Volume43
アクションコミックス
臼井 儀人 (著)

43巻です
ひまわりのパワーが特に笑えました
子供も喜んで見ています

2005年12月13日 (火)

本日の水木サン―思わず心がゆるむ名言366日

本日の水木サン―思わず心がゆるむ名言366日
水木 しげる (著)
大泉 実成 (編集)

ゲゲゲの鬼太郎などの作者の水木先生の
名言を編集したものです
366日にわたって、水木さんのお言葉が入っています
妖怪のこと、軍隊での話、死ぬ事、眠る事・・
日めくりことわざカレンダーみたいな感覚です
面白いというより、楽しいです
水木先生の笑い声が聞こえてきそうです
水木先生の雑多な絵が挿絵になっています

2005年12月12日 (月)

風の騎士―グイン・サーガ 105

風の騎士―グイン・サーガ 105
栗本 薫

105巻です。
フロリー周辺の物語が続きます。
我執に捕らわれた風の騎士の正体があきらかになります。
リギアも久しぶりでてきます。
まだまだ先は長いです。

2005年12月10日 (土)

みつえ日記―女子〓パソコン事情 (1)

みつえ日記―女子〓パソコン事情 (1)
Honwara comics
青木光恵 (著)

久しぶりの青木光恵さんです。
青木光恵さんの描く女の子がいいです。
キュートでHで、Goodです。上手だと思います。
初期から、絵柄はあまり大きくは
変わってないかんじもあります。
買い難いけど、画集みたいなのを出してほしいです。
本作は、アスキー(1999-2000)に描いた
絵日記みたいなものでお話ではないです。
つっこみ話で、対象によっては万人に
受ける感じでもありません。
個人的には楽しく読めました。

代表作(個人的に思っているものです)
スウィート・デリシャス
ねこねこ隊が行く!!
小梅ちゃんが行く
女の子が好き
ささみストリート

ドリームス (11)

ドリームス (11)
講談社漫画文庫
七三太朗
川 三番地

講談社漫画文庫版の11です。
予選決勝で、自らの力を信じ、
それを発揮し、進んでいきます。と
りあえず、第一部終わりみたいです。
現在甲子園での戦いが繰り広げられています。
今は父親のいるチームとの戦いです。

2005年12月 7日 (水)

パピエ・マシン 上

パピエ・マシン 上
ちくま学芸文庫
ジャック・デリダ (著)
中山 元 (翻訳)

パピエ・マシンの上巻です。
上巻は下記の4つの講演などのテクストです。 

来るべき書物
 書に対する考察です 

タイプライターのリボン 有限責任会社Ⅱ   
 アウグスティヌスの告白からルソーの告白へ
 そしてド・マンのルソーの解釈を通して、 
 ルソーとド・マンの思想を脱構築しています 

ワードプロッセサー 
 コンピュータやネットに対する考察です

紙かそれともわたしか。ご存じのように・・・・・・ 
 紙に対する考察です

正直、上の表現では、内容を表示できていません。
自分自身グルグルと眩暈を感じるようで、
ほとんど理解できてないと思います。

タイプライターのリボンが訳者あとがきで書いているように、
ある意味推理小説のように、ルソーをド・マンを表わし、
デルダ自身も探偵だけの立場に置かれることは無理で、
自分をも考察していってます。

読んで、とても言い方はおかしいですが、面白いです。
書を読むのは、他者が放出する想いを見るようなものですが、
結果としては、自分の鏡をみているかんがあって。
ここには書く言葉は、全体を表わすものではありませんが、
それでも全体の一部で、それ自身が全体になっているようで。
すべて戯言ですが、それが人だと思います。

つぎは下巻を読みます。
やはり読むのに時間がかかります。

2005年12月 1日 (木)

薬師寺涼子の怪奇事件簿 巴里・妖都変(前)

薬師寺涼子の怪奇事件簿
巴里・妖都変(前)
漫画 垣野内成美
原作 田中芳樹

4冊目のコミックです。
お話途中で今回はおしまいです。
原作以上に楽しめます。

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

Ranking

  • ブログランキング
    人気ブログランキングへ

VISA

  • visa
    visa